浮気の証拠を調査するために浮気中の夫・妻を泳がせる方法

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浮気中の夫・妻を泳がせる方法

恋人や伴侶に浮気をされていると疑った場合、問い詰めたい、証拠を掴んで突きつけてやりたいなど、とにかく「白黒つけたい」と考える方も多いと思います。
しかし、早まった行動をとってしまうと、しっかりとした証拠を掴まないまま話し合いや大喧嘩になだれ込んでしまい、相手に言い逃れのチャンスを与えてしまう事にもなりかねません。
浮気確定後に有利な立ち位置を確保するためにも、浮気を疑ったらまず、相手を泳がせて証拠集めに専念しましょう。

 

では、浮気の証拠集めのために相手を泳がせるには、どういった方法をとれば良いのでしょうか?
ここでは、それについて詳しくご説明していきます。

 

対象者を泳がせる方法1:油断させる

まず、重要なのが相手をしっかりと油断させるという事です。
自分が浮気に気付いているという事を悟らせないためにも、徹底的に鈍感でバカなふりを続けるのが大切です。

 

そうすることで、相手は「ばれていない」と安心し、自然と大胆な行動をとるようになっていきます。
そうなれば、証拠集めも楽になりますし、行動パターンも読みやすくなります

 

対象者を泳がせる方法2:会話を記録しておく

また、意外に役立つのが日記や手帳に会話の記録をとることです。
相手の行動に疑問点を感じた時に、日記や手帳に記録を残しておくと、小さなアラを見つけやすくなります。
例えば、金曜日は残業で帰りが遅くなると言っていたのに、後日その日は映画を見に行った、なんて話がでるなど、会話や話の端々に出る矛盾やほころびが明確になってきます。

 

対象者を泳がせる方法3:怪しい点を指摘しない

しかし、こういった矛盾などを、直接指摘するのはNGです。
これらのほころびやアラにも気付かないふりをしておけば、さらに相手の油断を誘えますし、日記や手帳に残ったこれらの情報から、浮気相手とのデートのサイクルなどを割り出せることがあります。
そして、次に「浮気をしそうな日」というものが掴めてきたら、ピンポイントで浮気現場の撮影や、会話の録音などの罠を仕掛けることも可能となります。

 

いずれにしても、浮気相手を泳がせるには、相手を責めない強い忍耐力と、浮気調査をしてることを気づかれない演技力が必要です。

 

まとめ

一人で浮気の証拠を集めようとしていると、行き詰まることや、辛い場面は多々あります。
そんな時は、信頼できる探偵事務所に電話してみてはいかがでしょうか。
カウンセラー資格を持った所員さんが、何でも相談に乗ってくれますよ。

 

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