自分でできる浮気調査方法4つ

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自分でできる浮気調査方法4つ

浮気を自分で調査することは簡単ではありませんが、方法としてはあります。
定番な方法から手の込んだ方法までいくつか紹介しますね。

 

 

1.メールをチェックする

SNSでのやりとりから発展する浮気、出会い系サイトから始まる浮気、職場内の連絡から親しくなっていく浮気など、携帯電話・スマートフォンは、浮気情報の温床です。
メールのやりとりで怪しいものを発見したらその画面を写真におさめると良いでしょう。
ただ、この方法は携帯にロックがかけられている場合は出来ませんし、浮気する人には「携帯を肌身離さず持っている」という傾向がありますから、実行できない人もいるでしょう。
この方法ですでに失敗している人がまたやると相手の警戒をさらに強めてしまいます。

 

 

2.カマをかける

これは演技力の見せ場です。
SNSを利用しているならば「SNSを通して知らない女からメッセがきた」。
浮気相手が近所の人なら「この前友達が『○○の彼氏が女の子と買い物してたよ』って言ってたんだけど・・・」。
など、ケースに寄りますが上手く行くと相手はあたふたして口を割るかもしれません。
しかしある程度的を射たことを言わないと、相手に不審がられてしまいます
賭けと言えるでしょう。

 

3.追跡する

1番浮気が確信できるのはやはり目で見たときですよね。
相手が出かけたときにこっそりついていく、仕事帰りをいく、浮気相手と一緒に現れそうなところで待ってみる・・・
などが挙げられますが、これはもっとも難易度が高いです。
彼氏・彼女、あるいは妻・夫の関係にある人が近くにいれば見慣れた姿なので例え離れたところにいても相手は気づいてしまうことが多いです。
時間もかかる上、場所・時間・移動手段などを予想していなければ成し遂げることはほぼ不可能でしょう。
相手が車で移動してしまうとより一層追跡しにくくなります。

 

しかし成功し、現場を見ることができたり写真に収めることができたなら浮気の証拠としては強いですね。
離婚を考えている場合は不貞の証拠、つまり肉体関係を持ったことを裏付けるものがあると非常に役立ちます。
慰謝料や養育費などの請求に、浮気の証拠はかかせません。

 

 

4.浮気調査グッズを自分で準備する

より本格的に浮気を調査したい方は自分で調査グッズを準備することも可能です。
しかし盗聴器やカメラの設置は法に触れるリスクが高く、犯罪者になってしまうことを考えるとなかなかトライしにくいですね。
GPSは居場所の特定にはつながりますが、直接の証拠にはなりません。
GPSを相手に上手く持たせるのも難しいですね。
お金がかかる上、実行しにくく、成功しにくい方法と言ってもよいでしょう。

 

実行してみるとよくわかりますが、自分で浮気を調査することはかなり難しいことです。
探偵に依頼したほうがスムーズに調査ができることは確実ですね。

不安な方は、気軽に無料相談してみましょう。

 

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