浮気調査方法.com|自分で浮気調査する方法と探偵の費用相場

浮気調査におすすめの大手探偵事務所はこちら

浮気調査は自分でできる?発見方法とおすすめ探偵11社紹介

 

浮気調査どうしたらいいの?

  • 自分で浮気調査する方法は?何を調べればいいの?
  • 浮気調査は自分でやるか探偵に頼むか、どちらがいいの?
  • どんな探偵事務所を選ぶべき?費用はどれくらい?

このサイトではそんな疑問を持つ方に、必要な情報をご紹介します。
真実を知るために、今こそ行動しましょう。


最も効果的な浮気調査方法は探偵に依頼することです。
裁判でも使えるほど有力な証拠が手に入り、その後の法的手続きやカウンセリングも対応してもらえます。

↓↓↓

浮気調査に強いおすすめの探偵事務所一覧

 

浮気調査をする前に知っておくべきこと

当サイトを訪れた方は、パートナーが浮気をしているのではないか?と不安に思っている方が大半だと思います。
そこで、浮気調査を始める前に、浮気をしている人にありがちな行動パターンをまとめてみました。
思い当たるところがないかまずはチェックしてみましょう。

 

浮気行動チェックリスト

浮気チェック

 

夫・妻の行動で以下のような心当たりはありませんか?

常に携帯電話にロックがかかっている
通信料・パケット通信料が増えた
発信・着信履歴、メール送受信履歴が削除されている
こっそりと電話やメールをしていることがある
帰宅が遅くなった
外出や外泊が増えた
突然、残業や会社の付き合いが多くなった
休日の出勤や出張をするようになった
おしゃれを気にするようになった
使途不明の金使いが増えた
家族との会話が減った
趣味や食事の好みが変化した
なにか習い事を熱心にするようになった

さてこの中のいくつが当てはまりましたか?
この中で当てはまるものが多ければ多いほど、あなたの夫(妻)が浮気している可能性は高くなります。

 

一つでも当てはまれば十分に浮気の可能性は考えられますので、安心はできません。
浮気の可能性が高かったり、少しでも怪しいと感じたら、浮気調査を始めるべきです。
しかし、一体どんなものを浮気の証拠として集めるべきなのでしょうか?
それは、次にご説明していきます。

 

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浮気調査で集めるべき証拠とは?

浮気の証拠

配偶者以外の異性と肉体関係を持つことは不貞行為といわれ、違法行為にあたります。
そのため、法的な処罰を与える事が可能です。
離婚や慰謝料請求の対象にもなりますが、配偶者の浮気を原因とするのなら「浮気を証明するための証拠」が必要となります。
証拠といっても様々なものが存在し、法的に浮気として認められるもの、認められないものもあります。

 

浮気の証拠になるもの
  1. 浮気相手とラブホテルに入るところを撮影した写真
  2. 浮気相手とどちらかの自宅に入るところを撮影した写真
  3. 浮気相手と車の中で性行為をしているところを撮影した写真
  4. 浮気相手とのメールやLINEのやりとり(内容次第)
  5. 配偶者や浮気相手の発言を録音・書面にしたもの

などが挙げられます。
上記に挙げた中で一番大切かつ一番強い証拠となるのは、1〜3で挙げた「浮気相手との肉体関係があったことを証明する写真や映像」です。
たとえキスをしたりデートをしたり、親密なメールのやり取りをしていても、それだけでは法的には浮気とみなされません。

 

肉体関係を証明できるシーンとは?

肉体関係の証拠写真と聞くと、真っ先に思い付くのが不貞行為中に撮影されたものかもしれません。
配偶者のスマートフォンの中身を見ることができれば、それらの証拠が保存されている可能性もあるでしょう。

 

しかし、肉体関係の証拠画像を当人が保存するというのはリスクが非常に高く、見つかった際に決定的証拠になってしまうため忌避されることが多いです。
さらに、スマホの場合は暗証番号などでロックされていることもあるため、配偶者のスマホから証拠写真や映像を見つけるのは容易ではないでしょう。

 

直接的なシーンでなくても良い!

かといって、不貞行為の現場に居合わせ、写真や映像に収めるといった方法は非常に困難です。
物理的に難しいということもありますが、盗撮などの犯罪行為に該当してしまうことも考えられるからです。

尾行する

では、一番安全かつ証拠として強いのはどういった場面の写真や映像なのか、それは「一般的に性行為を行ったと認められる現場の写真や映像」です。
具体的には、ラブホテルへ出入りをしている写真や映像のことを言います。
ラブホテルは性交渉を持つためのホテルですから、ここを2人で利用したという事実はほぼ間違いなく肉体関係を示す証拠となります。
ラブホテル以外だと、「浮気相手の自宅(マンションやアパート)」「シティホテル」「別荘や旅館」の宿泊も証拠として有効です。
また、車の中で肉体関係を持つことも多く、配偶者の車や浮気相手の車の中で長時間滞在している、キスをしている等の写真も強力な証拠となり得ます。

 

写真撮影のポイントとは?

裁判でも使えるようにするためには、以下のようなポイントを押さえる必要があります。

 

  • 本人だと言い逃れができないほど、鮮明に映っているか
  • 場所、時間の特定ができるようなものも画像内に移り込んでいるか
  • 1回ではなく、複数回の行為があったとわかるかどうか

 

撮影するとき

一夜だけの記録だと、浮気といってもただの出来心と言い逃れされてしまい、離婚や慰謝料請求が認められないことがあります。
浮気相手と肉体関係を継続的に持っているということがはっきりわかるように記録しなければなりません。

 

また、最終的には裁判官に提出する証拠資料として、それらの写真を掲載した文書を作成しなくてはなりません。
そこまで来ると素人では難しいため、弁護士に相談するのが一番でしょう。

 

弁護士も紹介してくれる探偵事務所がおすすめです

浮気調査だけでなく、アフターケアとして弁護士を紹介してくれたり、裁判資料作成の相談などにも応じてくれる探偵事務所なら安心です。
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証拠にならないもの
  1. 浮気相手とのメールやLINEのやりとり(内容次第)
  2. 配偶者のスマホに保存された浮気相手とのツーショット
  3. 浮気相手と行ったと思われる店やホテルの領収書
  4. 友人や知人の目撃証言

 

証拠になるものと証拠にならないもの、この二つの決定的な違いは「裁判で認められるかどうか」にあります。
ここが一番重要かつ難しい部分です。

 

証拠にならないもの

証拠にならない理由

上記のようなものは言い逃れの余地があるため、決定的な写真や映像を補足する形でしか役に立ちません。
2つ例を挙げてみましょう。

 

浮気相手とのメールやLINEのやりとり

肉体関係を示す会話をしていれば有力な証拠だと考えられますが、そうでない会話では親しい友人・知人と捉えることもできてしまうため、肉体関係があるとは言い切れません。
また、「冗談でそういう会話をしただけ」と会話の内容を事実と認めない場合もあります。

 

浮気相手と行ったと思われる店やホテルの領収書

「たまたま付き合いで行っただけ」「酔って終電を逃したから安いホテルで寝ただけ」と言い訳される可能性があります。

 

「浮気の証拠になるもの」を集めるリスク

リスク

上記で浮気の証拠になるものをご紹介しましたが、それらを自分で集めようとするのは非常に困難です。

 

浮気相手との不倫現場(肉体関係等)

一歩間違えれば盗撮などの犯罪行為になり得ます。

 

浮気相手とのメールやLINEのやりとり

知らずのうちに不正アクセス禁止法などの犯罪を犯してしまうかもしれません。
また、内容を確認できたとしても証拠として不十分な可能性もあります。

 

浮気相手と行ったとされるラブホテル等の領収書

単なる食事や遊びなどの領収書では証拠にできません。
また、ホテルの領収書でも1枚や2枚程度では証拠として認められない場合があります。

 

配偶者の発言の録音や書面

配偶者から直接聞き出した話は有力ですが、素人の質疑応答内容がそのまま証拠として認められるかは難しい部分です。
さらに、問い詰めている間に逆上され、危害を加えられる可能性もあるため注意が必要です。

 

このように「浮気の証拠になるもの」と言っても、素人が用意しても証拠として認められないことが多くあります。
そのため、本当に浮気をしているか気になる、浮気を証明したい、なんらかの形で償わせたいという場合は探偵に頼む方が確実です。

 

「浮気しているかどうか」を知るだけではダメ!

配偶者の浮気を疑った時、ほとんどの人が冷静さをなくしてしまいます。
そして、「とにかく浮気が本当かどうか確かめたい」という気持ちが先走り、どんなに小さな浮気の証拠でも掴もうと必死になってしまいます。
でも、それだけではいけません。
浮気していた場合どうするか、自分はどうしたいのか、事実を知った後のことまでじっくり考えた上で行動に移す必要があるのです。
そうすることで、離婚したいのか、相手に慰謝料を請求したいのか、二度と浮気しないように誓約書を書かせるのかなど、目標が見えてくるでしょう。

 

あらゆる可能性に備える

浮気調査で心がけるべきことは、裁判になった時に証拠として強いものを集めるということです。

離婚届

話し合いだけで円満に解決できればよいのですが、浮気が許せないという気持ちから離婚に発展したり、離婚の希望条件が一致しないなどで裁判までもつれこむケースは珍しくありません。
そうなった時に、裁判でも浮気と認められる証拠があればあなたの方が有利になります。
逆に素人が集めた微力な証拠しかない場合は、相手に付け入る隙を与えることになり、最悪の場合名誉棄損などであなたの方が訴えられる可能性もあります。

 

もし今離婚するつもりがなかったとしても、配偶者が浮気を認めて反省しなければ意味がありません。
そんな時、より決定的な証拠を突き付け、裁判でのやり取りも辞さないという態度まで示せば、相手を確実に反省させることができます。
ただし、これらの準備を素人が全て一人で行おうとするとリスクが高く、労力も時間もかかります。
そのため、探偵に依頼してノーリスクに近い状態で証拠集めをするのがベストです。

 

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自分でできる浮気調査の方法とは?

自分で浮気調査できる?

素人が浮気調査をするのは難しいとお伝えしましたが、絶対にできないということではありません。
また、探偵を雇うにしても、事前情報として証拠などがあればそれだけスムーズに事が運びますので、できることがあるならやってみた方がいいでしょう。


スマホ・PCを調べる

スマホ

スマホやPCの中身を見ることができれば大きなアドバンテージになります。
SNSでのやりとりから発展する浮気、出会い系サイトから始まる浮気、職場内の連絡から親しくなっていく浮気など、携帯電話・スマートフォンは浮気の温床です。

 

画像や動画

ここには浮気相手とのツーショット写真や旅行先、デート先で撮った写真等が保存されている場合があります。
運が良ければ肉体関係がわかるような写真や映像が出てくるかもしれません。

 

LINE、メール、SNS等のアプリ

浮気相手との会話が残っている場合がありますので、発見次第写真に収めておきましょう。
しかし、証拠が残らないように履歴を削除していることもあるので、過度の期待はしない方がいいかもしれません。

 

電話帳

LINEやメールで浮気相手の名前がわかったら電話帳などで電話番号やメールアドレス、住所など全ての情報を確認しておきましょう。

 

カマをかける

これは演技力の見せ場です。
SNSを利用しているならば「SNSを通して知らない女からメッセージがきた」、浮気相手が近所の人なら「この前友達が『○○の彼氏が女の子と買い物してたよ』って言ってたんだけど・・・」など、ケースによりますが、上手く行くと相手はあたふたして口を割るかもしれません。
しかしある程度的を射たことを言わないと、相手に不審がられてしまいます
賭けと言えるでしょう。

 

追跡する

追跡する

浮気を一番確信するのは、やはり目で見たときですよね。
相手が出かけたときにこっそりついていく、仕事帰りを追ってみる、浮気相手と一緒に現れそうなところで待ってみる・・・
などが挙げられますが、これはもっとも難易度が高いです。
彼氏・彼女、あるいは妻・夫の関係にある人が近くにいれば、見慣れた姿なので例え離れたところにいても相手は気づいてしまうことが多いです。
時間もかかる上、場所・時間・移動手段などを予想していなければ、成し遂げることはほぼ不可能でしょう。
また、相手が車で移動してしまうとより一層追跡しにくくなります。

 

しかし成功し、現場を見ることができたり写真に収めることができたなら浮気の証拠としては強いですね。
離婚を考えている場合は不貞の証拠、つまり肉体関係を持ったことを裏付けるものがあると非常に役立ちます。
慰謝料や養育費などの請求に、浮気の証拠は欠かせません。

 

財布や鞄を調べる

持ち物を調査する

財布や鞄にはレシート、ラブホテルの会員証、手帳などが入っている場合があります。

 

レシート

レシートは裁判での証拠として弱いですが、自分で追跡調査をする場合や探偵を雇う場合でも、2人がよく利用する店やよく行く地域として目星をつけることができるため非常に有用です。

 

ラブホテルの会員証

会員証だけでは、浮気相手と2人で利用しているのかどうかがわからないため証拠にはなりません。
しかし、会員証を持っているほど通っているということは、そのホテルで待ち伏せすれば尻尾を掴める可能性が高いことを意味します。

 

手帳

いつどこに行くかや誰といるかがわかるようになります。
人によっては、「○○とホテル」「○○とデート」「○月○日○○で待ち合わせ」のようにありのままを記載するケースもあります。
配偶者の行動を先読みする上で大いに役立つでしょう。

 

また、このような物的証拠はゴミ箱の中に隠されている可能性もあります。
ゴミ箱の底の方にあったり、袋や紙で包んで捨てていることもあるため注意しながら探してみましょう。

 

車を調べる

車を調べる

配偶者が車を使って出掛けている場合は、車の中を調べるのが非常に有効です。
浮気相手の私物が置いたままになっていないか、車中にゴミが落ちていないか確認しましょう。
ゴミの中に避妊具などがあれば決定的です。

 

また、普段の座席の位置が移動していないか、走行距離が明らかに増えていないかも調べましょう。

 

GPSを使う

GPSを使う

配偶者の鞄や財布、車などにGPSをつけるも一つの手です。
それにより、夜帰りが遅い日や日中はどこにいるのかがわかるようになります。
ただ、このGPS情報だけでは証拠となりえませんので、「位置情報を使ってどう調査に活かすか」ということが重要になってきます。


レコーダーを仕掛ける

レコーダーを仕掛ける

レコーダーは使い方を間違えると盗撮や盗聴になってしまいます。
ですが、実は自宅に設置する場合は違法にならないのです。
レコーダーが使える範囲としては限定的ですが、自宅で不貞行為を行っている可能性があるのなら設置は効果的だと言えます。

 

もし浮気相手が自宅に来なかったとしても、配偶者が浮気相手と通話をする可能性があるので、レコーダーがあればその様子を記録することができます。

 

配偶者の言動を記録する

言動を記録する

一番良いのはレコーダーでの録音ですが、全てを録音するのは容易ではありません。
そのため、配偶者とした会話の内容や家にいる時の様子などをどこかに記録しておきましょう。
何気ない会話の中で、自分とは行ったことがない場所や思わぬ内容が出てくる可能性があります。

 

また、会話した日にちや曜日、帰宅時間なども記録しておけば「何曜日が怪しい、何日が怪しい」といった統計的なデータとして活用できるようになります。
さらにレシートや領収書を入手した場合、これまでの記録と照らし合わせて矛盾がないか確認できるようにもなります。

 

浮気調査グッズを自分で準備する

調査グッズ

より本格的に浮気を調査したい方は、自分で調査グッズを準備することも可能です。
下記のページで詳しく紹介していますのでご参考になさってみてください。
>>証拠集めに役に立つグッズ4選!浮気調査をするときに必要な道具を一挙紹介

 

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自分で浮気調査をしてわかること

そもそも浮気調査は何のために行うのでしょうか?
それは「配偶者が浮気しているかどうかの事実を確認するため」「浮気をしていた場合、それを立証できる強力な証拠を得るため」です。
調査を進めるとそれらの証拠が少しずつ浮き彫りになっていきます。

 

1.浮気相手が誰か

浮気調査を始めるには、まずは浮気相手が誰なのか、怪しい人物をある程度絞っておかなくてはなりません。
まず疑うべきなのは、妻・夫の身の回りの関係者です。
職場の同僚・上司・部下、友人・知人・旧友等、わかる範囲でなるべくたくさん思い浮かべてみましょう。
その中で、怪しむべきは以下のような人物です。

 

職場の同僚など一緒に過ごす時間が長い人

職場の同僚

一緒に過ごす時間が長いので、不倫のきっかけは数多く存在します。

 

浮気相手として特に多いのは職場関係の人物です。
職場ではお互いに顔を合わせることが多く、同じ仕事に打ち込んで苦労や嬉しいことを共有するため、自然に仲良くなります。
その過程で、最初はただの仕事仲間だと思っていた相手が気になる異性となり、最終的に好意的な異性へと気持ちが変化していきます。

 

また、スポーツジムなどの習い事や趣味のサークルのような場も、共通の意識を持って活動することから親密になり、不倫関係へと発展するパターンが多いです。

 

同窓会等で久しぶりに再会した人

久しぶりの再会

同窓会のような旧友が集まるイベントは、過去の思い出話に花が咲く、昔好きだった人に会う、特に意識していなかった人が自分好みの異性になっていたなど、気持ちが盛り上がる理由がいくらでもあります。
それがお酒の席であればなおさらです。

 

お酒を飲み話し込んでいるうちに、「あの頃は良かった」と思い込んだり、若い頃に戻った気持ちになったりして簡単に関係を持ってしまうことも多いのです。

 

出会い系サイトやSNSで知り合った人

出会い系

インターネットの普及により、誰でも簡単に異性と出会えるようになりました。
日頃の生活に不満を抱いている、刺激が欲しいと思っている人ほど出会い系サイトやアプリを利用する傾向にあります。

 

夫婦の会話の中でよく出てくる異性、突然会話に出なくなった異性

何かを隠している

気になる異性に関することは自然と会話に出てきてしまうものです。
逆に、今まで出てきていた異性の名前が急に出てこなくなった場合も怪しいでしょう。
浮気相手だから後ろめたいという心理が働いているのです。

 

2.浮気相手と会う場所

浮気に使いそうな場所

メールのやり取りやレシート、手帳などを手がかりに調査していると、浮気相手とどこで会っているのかが浮き彫りになってきます。

 

多いと言われているのが、

  • 職場
  • 飲食店(レストラン、カフェ、バー)
  • 趣味や習い事で行く場所
  • お互いの家

などです。

 

また、会う場所は近場なのか遠方なのか、車で移動しているのか、旅行に行ったことはあるのかなど移動距離も今までの調査である程度確認することができます。
さらに、目星を付けた行動範囲から外れたところに行くようになった場合も、不自然な動きとして要チェックです。

 

 

3.浮気相手と会う日時

予定を調査する

レシートや手帳、配偶者の日頃の言動から怪しいと思われる日が浮き彫りになります。


例:

  • 特定の曜日は帰りが遅い…「毎週木曜日はいつもより帰りが遅い」「毎週火曜日に残業だと連絡が入る」
  • 特定の曜日・時間に外出している…「毎週土曜日の13時頃は家にいない」
  • 急に仕事の用事が入る…1ヵ月に1回は急な休日出勤や接待などがある

 

特に一番下の「仕事の用事」は怪しく、その仕事の予定が本当なのかどうか職場や友人知人等に確認してみると確実です。
本人が言っていた「仕事の用事」と何か矛盾点が生じていれば、浮気の可能性が高まります。

 

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自分で浮気調査をするリスク

素人でも浮気調査はできますが、かなりのリスクが付きまといます。

 

1.ばれる可能性が高い

  • 配偶者のスマホ、鞄などを許可なく漁っているところを見られる
  • 尾行したら気づかれる
  • 配偶者との関係が悪化
  • 調査をしすぎて自分が罪に問われる可能性がある

 

などのリスクが存在します。
浮気調査をしていることがバレてしまうと配偶者が警戒して行動するようになり、今後証拠が出てこなくなってしまいます。

 

2.感情的になってしまう

感情的になってしまう

調査の結果もし本当に配偶者が浮気していた場合、事実を目の当たりにしたら平静でいられなく可能性が非常に高いです。
冷静さを失い、ついカッとなって自分でも思いもよらない言動をしてしまうかもしれません。

 

また、何かしらの小さな証拠が出てきた段階で問い詰めてしまって言い争いになり、夫婦関係が悪化し別居や離婚に発展することもあります。
別居になると物理的な距離が離れるため、証拠集めが難しくなり不利になります。
離婚の際も浮気の証拠が不十分で、慰謝料請求などが希望通りに進まないことも考えられます。

 

3.証拠として弱い

一番最初にお伝えしましたが、証拠として一番の効果があるのが「肉体関係を証明できるもの」です。
素人が調査した場合、そこまで具体的な証明を集めることは非常に困難です。
メールやLINE、レシートやツーショット画像など簡単なものしか集められなかったり、写真や映像を撮影しても鮮明に撮れず誰かわからない、など技術不足の問題も発生します。
自分で集めた弱い証拠だけだと裁判で認められず、慰謝料請求ができない可能性も高くなります。

 

4.自分の身に危険が及ぶ

犯罪

冷静な判断ができなかったり、どうしても不倫を暴きたいという一心で行き過ぎた行動をとってしまう可能性があります。
下記のように、浮気調査のせいで犯罪を犯してしまうこともあるのです。


  • 尾行するために危険運転をして交通事故を起こしてしまう
  • メールやSNSアカウントなどへの不正アクセス
  • 浮気相手の自宅や職場への不法侵入
  • 長時間外で待機することで近隣住民から通報されてしまう
  • 手帳などを盗み見ることによるプライバシーの侵害
  • 浮気相手の個人情報保護法違反

 

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探偵に浮気調査を頼むメリット

探偵に頼めば、素人個人だけではできないレベルで精度の高い調査を行ってくれます。

 

金銭的に損をしない

自分で調査する場合、自費で調査機材を揃えなければなりませんし、尾行する際の交通費やレンタカー代など様々な料金が掛かります。
もしそこまでしても浮気の証拠が掴めなかったら、費用面でも探偵に依頼するより損をする可能性があります。

 

探偵への依頼費は決して安くありませんが、証拠が確実に押さえられることや、相手から慰謝料を勝ち取れるようになることを考えると結果的にメリットの方が大きいです。
多額の慰謝料を手に入れれば、そこから調査料金を支払うこともできます。

 

複数名のチームで調査する

チーム体制での調査

基本的に探偵は1人で調査を行うのではなく複数名で調査をし、お互いに連絡を取り合って行動します。
行動の幅が広がり、必要に応じて人員を入れ替えることもできるため、ばれにくいというメリットがあります。


GPSで行動パターンをチェックできる

探偵は尾行も行いますが、GPSをつけて相手の行動を把握することもあります。
GPSは尾行の前提行動ではありますが、このGPSで浮気が確信できることもあります。
例えば、GPSの反応が浮気相手の自宅や不審なアパートなどに1晩中泊まっていた場合などです。

 

高い技術力を持っている

証拠写真や映像を撮影するために、実際に配偶者と浮気相手を尾行します。

 

2人の行動は調査中終始記録され、浮気相手と手をつないで歩いているところ、食事しているところ、ホテルに入るところなども手に取るようにわかるようになります。
撮影も顔がはっきり写るような位置から行うため、証拠としてかなり強力なものが仕上がります。

 

調査できる範囲は日本全国、場合によっては海外でも尾行します。
いくつかの県を跨いでもその場所に滞在し、数日間にわたり調査をすることも可能です。

 

特殊機材を所有している

探偵の機材

探偵は全員が浮気調査のプロであるため、精度や技術が高いのはもちろんですが調査用の特殊機材を数多く有しています。
そのため、素人では用意できない「配偶者や浮気相手の数日間の詳細な行動記録」や「顔がハッキリとわかる浮気現場の写真や動画」等、裁判で確実に使える証拠を掴むことができます。


調査報告書がもらえる

調査報告書

探偵の浮気調査は最終的に調査報告書としてまとめられ、依頼人に手渡されます。
調査対象者の行動は写真を多数使用しながら細かく説明されていて、第三者が見ても納得できるようなものに仕上がります。
この報告書は離婚や慰謝料請求を見越して作成されているため、裁判でも使用することが可能です。


専門家よるケアが受けられる

自分1人で浮気に対処しようとすると、自分が精神的に追い詰められて冷静な判断を下せなくなることがあります。
一番信頼していた配偶者に裏切られたのですから、通常ではあり得ないほどの衝撃を受けるのも仕方のないことです。

 

ですが、探偵事務所には相談員やカウンセラーが在籍しているため、依頼人を精神面からもサポートできるようになっています。
弁護士の紹介も可能なので、調査後の離婚や慰謝料請求についても相談がスムーズに行えます。

 

まとめ:浮気調査は自分でやるべきか、探偵に頼むべきか?

自分で行う調査と探偵の調査を比較してみると、

  • 素人の調査には限界がある
  • 素人の行動は行き過ぎると犯罪になる可能性がある
  • 素人が集めた証拠は裁判でも証拠にならず、不利になる場合が多い
  • 簡単な調査はしても良いが、本格的な調査であれば探偵に任せた方が確実

ということがわかりました。

 

ただ、自分で調査しても全く意味がないということではありません。
自分で調査して得た情報があるのなら、それらを探偵に提供しましょう。
そうすることでよりスムーズに浮気調査が進み、時間短縮やコストカットができるようになります。
本来1週間近くかかる調査でも、あなたが提供した情報により3日で決定的証拠を押さえることができたら、問題解決までの時間もそれだけ短縮することができるでしょう。

 

ですが、探偵の調査を早く終わらせるためとはいえ無理は禁物です。
配偶者や浮気相手を追い詰めるのは大事なことではありますが、自分の身の安全を第一に考えなければなりません。
「自分でやる調査はできる範囲だけにとどめ、それ以上のことは探偵にお願いする」というスタンスで、探偵の協力を得ながら浮気に対処するのが望ましいです。

 

探偵に任せる

浮気調査を受け付けている探偵事務所はこちらから確認できます。
どこも実績多数で確かな調査力を持っているので、心強い味方になるでしょう。

↓↓↓

浮気調査をするのにおすすめの探偵事務所一覧

 

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どこに浮気調査を依頼するべき?【おすすめの探偵事務所と費用一覧】

では、浮気調査を頼むのに良い探偵事務所は、どうやって選んだらいいのでしょうか?
選び方のポイントをご紹介しますので、ぜひ浮気調査を頼む事務所選びにお役立てください。

 

良い探偵社の選び方

【調査実績が多い探偵事務所】を選ぶ!

調査実績

探偵は浮気調査の実績がある事務所を選びましょう。
ネットでの検索やホームページに実績を載せていて、創立してから数十年は経っている探偵事務所なら安心です。
そして何よりも、【調査実績が多い探偵事務所】を選んで下さい。
調査実績が多い事務所は、それだけに豊富なノウハウと高い調査力を持っています。
言い換えるなら、

 

  1. 調査に動ける【人材が豊富】
  2. 迅速に情報を集められる【全国ネットワーク】
  3. 経験と実績に裏打ちされた【ノウハウ】

この3つの条件が揃っている探偵事務所と言えるでしょう。

 

【料金が明確な探偵事務所】を選ぶ!

明確な料金

またもう一つ、やはり気になるポイントとして、【料金が明確な探偵事務所】を見つけることも重要です。
中には、最初に言われた金額が安くても、最終的に追加料金で倍以上の値段になってしまったり、ずさんな浮気調査をして「浮気の疑いはありませんでした」といったことを報告してくる悪質な探偵もいます。

 

大抵の事務所はまず無料で相談に乗ってくれますから、その際にきちんと金額について明確に話してくれるところを選びましょう。

 

【裁判に強い調査報告書を作れる探偵事務所】を選ぶ!

裁判に強い

プロの探偵事務所に依頼をすれば、どこでも裁判で証拠として通用する調査報告書を作成してくれると思われがちですが、残念ながらそんな事はありません。
裁判でどのような攻防が行われるかを把握した事務所でないと、本当に役に立つ調査報告書を作る事はできません。

 

良い探偵事務所は、どんな報告書を作成してくれるのか、ホームページにもはっきりと書かれています。
また、士業との提携があり、実際に裁判となった際にきちんとアフターフォローをしてくれるようなところであれば、裁判に強い調査報告書を作成するノウハウも持っていますから安心です。

 

このように、探偵を選ぶ際には重要なポイントがいくつかあります。
決して「有名だから」「近いから」「とにかく安いから」という理由だけで事務所を選ばないようにしましょう。

 

どこの探偵がいいの?【おすすめの探偵事務所一覧】

最後に、上記のポイントをクリアした探偵事務所をいくつか書いておきます。
もちろん、非常に重要な決断なので、これらの事務所に直接自分で相談をして、納得のいく説明があった際のみ申し込んでくださいね。
結局のところ、自分が納得した所に依頼をしないと、何かあった際に大きな後悔となってしまいます。

 

 

料金の明確性と調査力で選ぶなら

⇒原一探偵事務所

 

とにかく確実にスピーディに証拠を掴みたいなら

⇒HAL探偵社

 

安価でも徹底したサービスと調査を望むなら

⇒ラビット探偵社

 

抜群の信頼感で選ぶなら

⇒ALG探偵社

 

離婚裁判や慰謝料請求に向けて準備するなら

⇒響・Agent

 

調査費用をシンプルでわかりやすくしたいなら

⇒総合探偵社フルスピード

 

浮気調査後に復縁を希望するなら

⇒ISM調査事務所

 

 

料金の明確性と調査力で選ぶならココ!

原一探偵事務所

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(24時間365日・匿名非通知OK・全国対応)
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原一探偵事務所は、創業46年の業界でも屈指の大手探偵事務所です。
全国主要都市に18箇所の拠点を持ち、100名以上の厳しい訓練を受けたスタッフが在籍。
その圧倒的な調査力で、これまで110,000件以上もの依頼を成功させてきました。
捜査員3〜4名で捜査にあたるから、浮気調査において特に重要な尾行調査でも、対象者に怪しまれる前に人員を交代するなど万全の体制で臨めます。
さらに、【基本料金4万円+日数分の調査料金】という日割り計算型の料金体系で、諸経費などの追加料金は一切なしの見積もりをあらかじめ出してくれるから安心です!
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当日調査も可能ですから、急いでいるなら連絡してみましょう!

 

調査費

基本料金40,000円+調査料金80,000円〜/1日

 

原一探偵事務所の具体的な浮気調査方法などは、私の取材レポートが参考になるかと思います。
こちらも是非ご覧下さい。
>>【写真付き】原一探偵事務所を取材!浮気調査体験レポートはこちらをクリック

 

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HAL探偵社

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HAL探偵社は、全国の主要都市11箇所で拠点を持つ、業界でも大手の探偵事務所です。
1番の特徴は、情報が掴めない限り料金は一切発生しないという「成果報酬型」の「後払い」という料金体系です。
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調査料金例

【例1】1日で8時間調査(調査員3名)=144,000円
【例2】4日間で16時間調査(調査員3名)=288,000円

 

※内容により料金は変わります

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安価でも徹底したサービスと調査を望むならココ!

ラビット探偵社

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ラビット探偵社は、安値にも関わらず、全国出張、リアルタイム報告、弁護士のアフターサポートなどサービス豊富な探偵事務所です。
警察OBの会社で調査ノウハウを学んでいて、その結果は調査成功率99.7%、お客様満足度98.1%という数字にも表れています。
また、調査の状況をリアルタイムで報告してくれるので、調査対象者の動向が手に取るようにわかります。
報告を聞いてからその後の調査をどうするか決めることもできるので、かなり融通が利いてありがたいですね。

 

調査報告書は分単位、写真付きで行動が具体的に記載されたものを作ってくれるので、裁判でも強力な証拠として役立つでしょう。
調査終了後は弁護士のサポートを受け、離婚や慰謝料請求の手助けをしてもらうことも可能です。

 

ここまでサービスが徹底しているのに、低価格の基本料金+諸経費しか掛からず、追加料金は一切なしとなっています。
料金の内訳も明確で、相談次第では安いプランを用意してもらえるので安心です。
電話、メールでの相談は24時間無料で、経験豊富なスタッフが親身になって相談に乗ってくれます。
調査力は高く、気兼ねなく相談できる環境も整っていますからまずは問い合わせてみることをおすすめします。

調査費

基本料金:調査員1名1時間あたり6,000円〜
別途諸経費あり
※見積もり時に諸経費を含む金額を提示
※見積もり後の追加料金なし

 

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抜群の信頼感で選ぶならココ!

ALG探偵社

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ALG探偵社は、弁護士が代表を務める探偵事務所です。
弁護士と提携している探偵社は数多くありますが、弁護士が直接経営・運営をしているというのは他社と異なる大きな特徴です。
全ての拠点に法律事務所が併設されているので、浮気調査後の慰謝料請求など法的手続きもスムーズに行えます。

 

調査力も申し分なく、弁護士お墨付きのベテラン調査員が調査にあたります。
公式サイトでは調査報告書のサンプルが公開されているので、調査内容のリアルさが手に取るようにわかるでしょう。
また、調査員と依頼人がリアルタイムで連絡を取るシステムが整っているため、状況に応じて依頼人の判断で調査の継続・中止を選択することが可能です。

 

さらに、費用面での依頼人の負担をなくすため、調査の基本料金や最低稼働時間の設定をしていません。
最初は1時間単位、その後は30分単位と、実際に調査した時間のみで計算されます。
諸経費も実費のみでの請求となっています。
見込み経費として必要以上に上乗せされるより、このように何にどれくらいかかったか開示してくれる方が安心感がありますね。

 

相談無料、電話やメールだけでも見積り可能です。
複数回問い合わせてもOKなので、納得いくまで話を聞いてみるとよいでしょう。

調査費

調査料金:調査員1名1時間あたり6,000円〜
別途諸経費あり
※余った調査料金は全額即日返金
※解約手数料0円、即日返金

 

離婚裁判や慰謝料請求に向けて浮気調査を依頼するならココ!

響・Agent

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響・Agentは、パートナーの浮気・不倫に対して離婚や慰謝料請求をお考えの方には、最も頼れる探偵事務所と言っても過言ではありません。
一人一人に寄り添ったトータルなサービスで沢山の人のトラブルを解決してきた「弁護士法人・響」が設立した探偵事務所だから、浮気調査の報告書作成においても法的視点をしっかり盛り込んでくれるんです。
しかも、調査依頼時には男女の問題に特に強い弁護士が無料で法律相談に乗ってくれる上、必要があれば調査終了後はそのまま弁護士法人・響で無料カウンセリングが可能です。
浮気調査から離婚・慰謝料裁判まで、ノンストップで行える探偵事務所として、最後まで強い味方になってくれますよ。

調査料金例

【例1】調査時間:18時間⇒調査料金:29万円
【例2】調査時間:12時間⇒調査料金:25万円

 

※内容により料金は変わります

詳細はこちらから

 

調査費用をシンプルでわかりやすくしたいならココ!

総合探偵社フルスピード

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総合探偵社フルスピードは、料金が明確でわかりやすい探偵事務所です。
調査員1名につき、1時間あたり5,000円からという、単純でわかりやすい料金体系が好評です。
もちろん、事前の説明になかった追加料金が加算されることはありません。
浮気調査後のアフターフォローも万全で、カウンセラーや弁護士なども紹介してもらうことも可能ですが、この際も追加料金は掛かりません。

 

見積もり、相談はもちろん無料、365日24時間いつでも、匿名で相談できるというのも、ありがたいポイントです。

 

入金後7日以内であれば、調査内容などに不満があった場合には全額返金に応じてくれる保証もあるので、安心して依頼できますね。

 

毎月10名限定!

調査員1名1時間分の調査費が無料になるキャンペーン中!

浮気調査後に復縁を希望するならココ!

ISM調査事務所

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ISM調査事務所は、相談者に親身に寄り添ってくれる、頼れる調査事務所です。
東京・神奈川・千葉・埼玉の4都市での調査力と豊富なネットワークを駆使して、必ず証拠を掴みます。
もちろん、全国どこでも沖縄から北海道まで調査可能です。

 

何よりも、夫婦関係修復カウンセラーの資格を持ったスタッフが、相談時から調査完了後まで、親身で効果的なアドバイスをくれるので安心です。
浮気調査後に、夫婦をもう一度やり直したいとお考えの方は、ISM調査事務所が一番でしょう。
【基本料金8,000円〜15,000円+調査費用】という良心的な値段設定で、相談なしの追加料金発生は一切なしの明朗会計!
電話やメール相談は24時間無料です。

基本料金8,000円〜15,000円+その他費用

電話で即決の方に5万円分の調査料金無料キャンペーン中!

 

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最後に:浮気調査をお考えの方へ

浮気の証拠を掴むには、何よりも「浮気を疑っていることを相手に悟られない事」が大切です!

 

複雑な想いをすぐにでもぶつけてしまいたいかもしれませんが、パートナーの前では冷静にいつも通り過ごし、焦らずにじっくり情報を集めましょう。
浮気を疑われていると知ったパートナーは警戒心が強まり、より浮気の証拠隠蔽に力を入れるようになってしまいます。

 

また、浮気は病気のようなもので、早期発見であれば関係の修復もしやすいのです。
「ちょっとした出来心」であるうちにパートナーの目を覚まさせることが大切です。

 

早い段階で不貞行為の有無を確かめ、確たる証拠を得るためには、信頼できる探偵事務所に相談することが最も有効な手段です。
絶対にあなたの力になってくれますよ。
泣き寝入りせず、見て見ぬふりもせずに、しっかりと真実を掴みましょう。

 

浮気調査におすすめの探偵事務所一覧はこちら

 

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